従業員の健康づくりを支援する福利厚生施策として
自己採血による生化学検査を導入いただけます
自己採血キットを利用するため、少量の血液で検査を実施できます。
対象人数、検査項目、実施時期、結果の提供方法など、企業ごとの運用に合わせて設計します。
法定健康診断に加え、従業員の健康づくりを支援する任意の検査サービスとして、福利厚生や健康経営の取り組みにご活用いただけます。

このような企業様に
新しい福利厚生を導入したい
従業員の健康づくりを支援したい
健康経営に関する施策を充実させたい
従業員向けの健康イベントを実施したい
対象人数や実施方法が決まっていない段階でもご相談いただけます
検査の詳細については、在宅型血液検査のページをご参照ください
検査導入の流れ
1.お問い合わせ
予定人数、導入目的、希望する検査項目、実施時期などをお知らせください。
2.実施内容の決定
検査項目、キットの納品数、社内での配布方法、検体の返送方法、結果の提供形式などを打ち合わせます。個人情報や検査結果の取扱いについても、事前に確認します。
3.自己採血キットの一括納品・配布
自己採血キットを一括して納品し、対象となる従業員へ配布していただきます。
4.自己採血・検体返送
従業員の方が説明書に沿って少量の血液を採取します。検体は、企業で取りまとめて返送する方法、従業員の方が個別に返送する方法など、実施状況に応じて対応します。
5.検査・結果提供
当社の登録衛生検査所で生化学検査を実施し、あらかじめ決めた方法で結果を提供します。


